英国かぶれの独り言

神戸での出来事・・・

どもpaperジュード・ロウです。

え~、視線が冷たいので先に進みます。

先日、神戸に出張した時の出来事です。

仕事が18時頃終わり、行ってきました「灘丸山公園」!

皆さんご存知ないと思いますが、どうやら日本三大夜景の一つで、

大阪・神戸が一望できる絶好のスポットなのです。(ちなみに神戸の夜景は1000万ドルらしい・・・)

阪急神戸本線に乗り、「王子公園」駅から歩くこと30分、汗だくになりながら目的地に到着。

肩で息をしながらも、大阪・神戸の夜景を大パノラマで見た瞬間、30分間の山登りの疲れを忘れ

感動しました。

独り黄昏ながらベンチに座っていると、何やら両サイドから卑猥な音がチュパチュパと・・・

ちらみをすると、夜景を楽しんでいた2カップルがほぼ同タイミングでイチャつき始めたではありませんか!

しかも左サイドはなにやらおっぱじめそうな勢い・・・

いたたまれなくなり、すぐに退散する羽目になりました・・・ (往復移動時間1時間・滞在時間20分)

注意:夜景を独りで見に行くことは危険です!!

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「白馬は馬に非ず」

どもpaper英国人です!
だれもツッコんでいただけない様なので先に進みます。

表題の言葉をみなさんご存知でしょうか?

私が初めてこの言葉に出会ったのは高校生の時でした。
淡い記憶を辿ると、たしか先生が「白は色の概念で
馬は動物の概念だから白馬は馬ではない」と言っていたような・・・

う~ん、スッキリしない。けど、考えるのめんどくさい(16歳当時の胸中)

ということで、ちょっと調べてみました。

以下、引用です。

私たちは「白馬」というと、「白い馬」のことだと思っている。しかし、中国人(漢民族)にとってはどうなのだろうか? 「白」という中国語は、日本語の「しろ」と「しろさ」と「しろい」の三つの意味を兼ねているように思われる。もちろん、告白や自白の「白」のように「言う」という全く別の意味で使われているときは除外する。「しろ」と「しろさ」は違う。「今年の水着は白が流行だ」「彼女の色の白さはよく目立つ」というときの「しろ」と「しろさ」を入れ替えることはできない。だが、「白馬」の「白」は「しろさ」ではないだろう。では、「しろ」なのか「しろい」なのかということになる。概念を裸で提供する中国語ではその区別は聞き手に委ねられている。

 おそらく中国でも「白馬」は「白い馬」として認識されているのだろう。しかし、名家の詭弁は、これが「白と馬」ともとれるということを衝いたところに巧妙さがある。中国語で二つの語(=字)を並べたとき、それはandでもorでもありうる。「鳥獣」といえば、「鳥と獣」ということでorの意味であろう。だれそれは鳥獣を好むといえば、鳥も獣も好きなのである。しかし、「倭人」はどうだろう? 「倭and人」ということで、(昔の)日本人のことである。ここでのandとorとの区別は、ネットの検索での用語に準じて考えていただきたい。

 「白」「馬」をともに名詞と考えよう。それを結ぶものはandであるかもしれないしorであるかもしれない。しかし、いずれにせよ、白馬が馬でないことは確かである。ここで数学の集合の図を考えていただきたい。二つの円が部分的に重なっている図である。andと解釈した場合は「白馬」は中央のレンズ形の部分となる。orと解釈すると二つの円をあわせた雪だるまの全体となる。どちらにせよ、一つの円で示される「馬」と同じではない。しかし、普通の中国人はこうは考えないだろう。それは「白」が形容詞で「馬」が動詞だと思うからではない。それぞれの語の意味内容を重ねれば常識的に「白い馬」のことだと考えるからではないだろうか?最近私はこのように考えて、高校生のとき以来の疑問を解決したように思うのだが、みなさんはどう思われるだろうか?

う~ん、なんとなくわかったような気がするけど、やっぱりスッキリしない。でも、考えるのめんどくさい(26歳の胸中)

要は言いくるめの論理・詭弁・欺瞞と言ったところなのでしょうか?

誰か聡明な方、私にも解るように説明して下さい・・・

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古都京都

どもpaper英国かぶれです。

前回書き込まなかったのですが、幼少期を京都で過ごしたということもあり、京都を愛しています。

小さい時によく親に神社や寺に連れまわされ若干トラウマだったのですが、20歳を超えたあたり

から次第に悠久の建造物・言葉に惹かれだし、ちょこちょこ京都に出向いてます。

お薦めはベターに清水寺や下鴨神社、伏見稲荷大社あたりです。(いっぱいありすぎて・・・)

京都はもろに盆地なので四季の顔がはっきりしていて、いつでも楽しめます。

独りで気ままに彷徨ってもよし、大切な人といってもよし、家族といってもよしと、日本で最もはずれの

ない観光スポットだと思います。

京都に行く際には、是非ご一報いただければ色々紹介致します。

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※去年の夏に傷心旅行に行った時の伏見稲荷大社の画像です。
  どこか違った世界に誘われているような幻想的な場所です。


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英国かぶれ

どもpaper

初かきこになります。英国かぶれです。

ではでは、とりあえず自己紹介から

82年頃、東京にて生を受ける。

幼少期は京都で育ち、多感な時期を東京で過ごす。

学生時代に渡英。骨を埋めるつもりが時代の流れに翻弄され、志半ば強制送還impact

しぶしぶ東京で生きることを決意。

新卒(前職)では、某空間プロデュース会社に入社bomb

なぜか、FC事業部の新規物件を0から担当。1日18時間労働の末・・・impact

そんなこんなで今現在、リサーチャーをやってます。

なぜ調査会社に入社したかと言うと、単に面白そうだと思ったからsign02

学生時代に統計学をやったような記憶がうっすらある程度ですが、昔から数字を見る

のが好きで、この数字の意味は?基準は?と、よく疑問に思うひねくれ者でした。

今年で2年目ですが、日々苦悩しながら、知識と経験を積んでいます。

初回ということで、今回はこの辺でpaper

ではでは・・・

P.S.私の通っていた府立菟道小学校ではリアルタイムで安田美沙子がいましたsign03

    (記憶には全くないのですが・・・)

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