緑茶の独り言

おひ茶し

どーも僕です。

前回の書き込みからちょうど3ヶ月経ちました。
しかし、季節はめぐっても、ネタはめぐって来ません。

最近は何やら忙しげな感じです。
以前より「秋は忙しい」なんて誰かが言ってましたが、
ようやくその一端に触れ始めたようです。

「修羅場!修羅場!」なんて声もちらほら聞こえてくる季節らしいです。
“修羅の場”なんてできれば通りかかりたくないものですが。

そーいえば、こないだ出勤時に人身事故に遭遇してしまいました。
しかもこちらが加害者みたいな感じで。
と言うのは僕が乗っていた電車にdivingしてきたんです。
詳しく書くとお食事中の方とかに迷惑をかけてしまうので
割愛させて頂きますが、
やっぱそんなことで多くの人に迷惑かけちゃいかんよって思います。
そんな行動を起こす気になったことないんでわからないですが、
ある意味勇気ある行動なわけで
他になんかできたんじゃないの?なんて思ったり。

そんなこんなで、
その日は帰りもひとつ先の駅で誰かやらかしまして、
往復で普段の3倍の出勤時間に・・・。

全く困った大人たちです。

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「お~いお茶」って誰が返事するの?

どーも僕です。

一人暮らしをして3年近くになりますが、
こー見えて、まともに自炊をしたことがありません。

そもそも炊飯器が存在してません。
さらに電子レンジが若干イカれております。。。
ちなみにこのレンジ、引越し当初に知人からもらった段階で終わってました。
メインで、押すと「10秒」「1分」ずつ増えるボタンが備わってるのですが
接触不良なのか、まーず反応しません。
「10秒」は10回押して1回反応する感じ、
「1分」はもう完全に天に召されてらっしゃる感じです。

つまりは、3分温める物なら「10秒」を180回程押さなければイカンということです。
しかも50秒までいくと、次に増えた場合は0秒に戻るというシステム。
なので40秒くらいから、連打中に運良く2連発で入力された時には
“ふりだしに戻る”感じが味わえるわけです。

さらに前述の通り、一度に50秒までしか温められないため、
終わったらまたひたすら50秒を目指さなきゃいけないので
常にレンジをマークしっぱなしです。

そんな苦悩を抱えながら、
ちょっと上にある「あたため」ボタンの存在に気づいたのは
しばらく経ってからのことでした。。。
まぁこっちは始めから何秒か決まっちゃってるんで勝手がいいとは言えないのですが。

んなわけで台所に立つこと自体やめました。
今日はラーメンでも食いに行こーかな。
それでは。


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緑茶は言うほど緑じゃありません

どーも僕です。

そーいえばこないだ帰りの電車でこんなことが。
僕が乗る駅は利用者がだいぶ多く、
発車する時にはかなり満員の状態になります。

その日は待っている列の先頭で電車に乗りこんだのですが、
その瞬間目の前には宅配ピザを持った中年の人が。
もちろん店員の方じゃなく客なんですが、
あの平たい四角の箱をビニール袋に入れて中央付近に突っ立ってました。
まぁ俗に言う“テイクアウト”なんでしょう。
というかテイクアウト自体けっこーレアモノですよね。
しかも普通、電車を使ってまで持って帰るでしょーか。

ただそんなことを思っているうちに後ろからもどんどん人が乗ってきて
やはり車内は満員になりました。
その人からは位置的に離れてしまったのですが、
こんな状態であんな大きい箱どーすんのかと気になり
ふとある瞬間に目線をやるとそこには・・・

・・・ピザの箱をタテに持った姿がありました。。。
まるでカバンを脇に抱えるかのようなその姿。

おそらく彼にとっては不本意な結果だったでしょう。。。
その後、家に帰って箱を開けた時の物体と
直面した彼を思うといたたまれない気持ちになります。
間違いなくチーズは半分ほどがフタに持っていかれてるハズです。

そんなことを考えながら
ここにカキコむネタを日々探しております。
でわまた下旬くらいにでも。

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緑茶も飲み物です

どーも僕です。『緑茶』とでも名乗らせて頂きます。
まずは自己紹介が主流のようなので、その流れに沿って先日に病に侵された話でも。

その日は・・・というかその前日から、鼻は両穴とも通行止めで大洪水、
そして若干の寒気も否めないという波乱を予感させる始まりでした。
いちお前日に「花粉症が悪化したんだ」と思い耳鼻科に行ったのですが、
それも後ほど無駄ボネであると気づかされることになるのですが。。。

そんなこんなで出社したものの、鼻水はとめどなく流れるわ、
寒気は無くならないわという状況です。風邪と花粉症のコラボ的な感じです。
しかもその日はクライアント先に出向いての打ち合わせが組み込まれており、
窓口担当のTさんととりあえず同行したわけです。なお体調は悪化の一途を辿ります。

到着し、いざ打ち合わせが始まると寒気はともかく、もう鼻水のほうは遠慮する気が感じられません。
失礼して何度か鼻をかませてはもらいましたが、
そんな打ち合わせ中に勢い良くやれるわけもなく、スッキリのスの字もありません。
とりあえず「早くこの場を終わらせ、苦しみから解放されたい」と切に願うばかりです。
案の定、打ち合わせに集中しきれずに、横のTさんに質問を促されても
『だいどーぶです』
と言うのがやっとの始末。
そんなこんなで打ち合わせが終わったかに見えた時に、クライアントの方の一言
『いつもすぐお帰り頂いて申し訳ないので、世間話でも』
そりゃまずいですよ!ティッシュが無くなってしまいます!!
・・・と思いながらも、なんとかそこは鼻たれ小僧のレッテル張られずに凌ぎ切りました。

そして帰社すると今度は寒気の方が血気盛んに騒ぎ出します。
さすがにこりゃまずいと思い、Tさんにも促され、社の近くの内科に行くことにしました。
とは言っても普通には動けるし、
「まぁ風邪とのコラボなんだから」という軽い気持ちが、体温計を見た次の瞬間にどこへやら。
『38.9℃!?』
ありえない!だって風邪のひき始めでしょ?なんて体温計の故障を疑いつつも、
その後、なんかほっそい紙みたいなものを鼻の奥まで突っ込まれ、軽く涙まで流した診断の結果が
『残念ながらインフルエンザですねー。A型の。この時期には少し珍しいけどねー。』
・・・最悪です。その週末には実査も控えてて休めないってのに!
社まで『サイアクダ・・・。マジデサイアクダ・・・。』と呪文のように唱えながら帰り、
上司に報告したのち、あっさり帰らされました。
しかし病は気からとはよく言ったもので、帰りの電車ではもう瀕死状態です。
ずっと壁によりかかりながら、いつもより若干大きく呼吸をせざるをえなかったです。

・・・えーと、あとはタミフル飲んだら翌々日にはほぼ治り、
週末の実査も出れちゃったなんてつまんないオチなんでそこは割愛します。
なお錯乱状態は免れましたけど。

さて、これでもうネタ切れなわけですが、それでも順番はよーしゃなく回ってくるみたいです。
さすがにいきなりこんなに書くもんじゃないか。まぁいいです。でわまた。

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